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		<title>park art life</title>
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		<description>こparkeditingからお送りするweblog</description>
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		<dc:date>2008-12-04T06:33:52+09:00</dc:date>
		
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		<title>使命</title>
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		<description>断続的な長旅から帰阪しました。秋という季節ゆえ、日本中が美しさで溢れていました。Re:S10号でもお知らせした乗鞍さまのお守りが出来上がりました。ぼくたちの予想以上に注文をいただいていてこんなにも突飛で未知数な試みに賛同してくださる皆さんの懐の深さになんだか明るい未来をみています。本当にありがとうございます。そんな折りに尊敬するアーティストの豊田弘治さん（Palm Graphics）からとあるメールをいただいていてもたってもいられなくてとにかくぼくもこのblogで伝えたいと思います。SAVE THE TOM...</description>
		<dc:creator>藤本智士</dc:creator>
		<dc:date>2008-11-26T10:56:59+09:00</dc:date>
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		<title>盲腸日記６</title>
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		<description>入院二日目　１１：００ところでさっきから私は看護師、看護師と書いているけれど、心のなかでは普通に「看護婦さん」と呼んでいる。だって昔からずっと彼女たちは看護婦さんだったし、いきなり普通に過去をリセットして当たり前みたいな顔してあの単語を「看護師さん」という言葉に上書きできない。看護婦っていう言葉を使うことで彼女たちが不快に思うことがあるのなら、それは問題かもしれないけれど、でも今のところ、やっぱり彼女たちは私にとって「看護婦」だから、「看護師さん」て口にするたび、変な仮住まい感が出るんだ。みんなはどうしてる...</description>
		<dc:creator>小宮山さくら</dc:creator>
		<dc:date>2008-11-22T00:49:03+09:00</dc:date>
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		<title>盲腸日記５</title>
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		<description>入院二日目　９：００二日目の朝。朝の７時に強制的に電気がつく。起きざるをえない。ひー。看護師さんが巡回にきて、体温を測り、血圧を測る。昨日はずっと３７度を超えていたけど、今朝は３６．８。微熱だけど、それでも身体が随分ラクになった。３６度台、最高。お腹の痛みも随分楽になっている。チクチクも薄まっている。巡回に来る看護師さんにおなかをモミモミされて、「ここは痛いですか？」「ここは？」と聞かれること数回目。これに対して、私は昨日の夜からずっと「まったく平気で痛くありません！」と涼しい顔（笑顔も添えて）で答えている...</description>
		<dc:creator>小宮山さくら</dc:creator>
		<dc:date>2008-11-16T00:01:57+09:00</dc:date>
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		<title>盲腸日記４</title>
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		<description>入院一日目　２１：００あっというまに一日目。夕方、Ｕから入院のことを聞いたＴ氏が心配して彼女と一緒にお見舞いにきてくれる。嬉しかったのに、自分の身体がしんどくってまともな会話ができず、なんだか申し訳なかった。痛みもおさまったし、割と平気なつもりでいたけど、人と会話をするだけでもすごい勢いで身体が疲れるのを感じたのだった。元気な人がきらきら（ぎらぎら？）と輝いて見えて、うらやましかった。元気な人と喋ることで、自分が生命体として弱っている状態なのだということを非常に強く実感してしまい、ちょっと恥ずかしくもあった...</description>
		<dc:creator>小宮山さくら</dc:creator>
		<dc:date>2008-11-13T23:32:53+09:00</dc:date>
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		<title>盲腸日記３</title>
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		<description>入院一日目１６：００昨晩運ばれたところは緊急入院してきた人の一時的な部屋だったため、昼過ぎに一般病棟に移される。たしかにこっちの病棟の人は、病人としての貫禄があるというか、自分が病人なことに慣れてる感じがした。私は病人一年生。ほんの昨日まで、デートして中華食べてた不真面目野郎である。まだまだ健康ぶってるところがある。あっというまに治る病気だという自覚もあるから、片足突っ込んでる感覚も否めない。ちょっと入院を軽んじてる節もある。病院としては、カワイクない生徒なんだろうな。って生徒ちゃうけど。とかいいつつカワイ...</description>
		<dc:creator>小宮山さくら</dc:creator>
		<dc:date>2008-11-12T21:44:42+09:00</dc:date>
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		<title>盲腸日記２</title>
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		<description>入院一日目　８：００朝起きてからぼんやりしていたら、「レントゲンを撮りに行ってください」と看護士さんに言われて、歩いてレントゲン室へ移動。救急窓口の横を通りがかったら、日曜も朝から救急患者でいっぱい。ケガや病気はカレンダーなんか無視して起こるのに、病院が平日しかやっていないのってなんか不思議だなあと思う。歩いてたら少しふらつく。おなかを動かすとチクチクする。うー、盲腸実感。部屋に帰ってベッドに戻った瞬間、件の隣りのおばあから「お隣のかたー！！私うるさくてごめんなさい！！！私うるさいでしょう！！でも痛くって、...</description>
		<dc:creator>小宮山さくら</dc:creator>
		<dc:date>2008-11-12T13:52:57+09:00</dc:date>
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